育毛剤、薬用育毛剤「まかしと毛」ドクター・中松より発売

 

 まかしと毛の成分と効果

世界が認めた発明王「ドクター中松」


頭皮にやさしい16種類の植物エキス配合の薬用育毛剤「まかしと毛」は、薄毛や抜け毛の原因である毛周期の乱れに働きかけ正常な育毛サイクルへと導きます。
しかもドクター・中松の薬用育毛剤「まかしと毛」ならサラッとした使い心地でべとつきません
気になる匂いも「爽やかなハーブ系(微香)」なので出勤時に使用しても安心です。

成分
イソプロピルメチルフェノール・酢酸トコフェロール・D−パントテニルアルコール・メントール・ボタンエキス・ニンジンエキス・センブリエキス・アデノ3リン酸2Na・グリシン・セリン・メチオニン・ヒキオコシエキス-1・シナノエキス・オウゴンエキス・ダイズエキス・アルニカエキス・オドリコソウエキス・オランダカラシエキス・ゴボウエキス・セイヨウキズタエキス・ニンニクエキス・マツエキス・ローズマリーエキス・ローマカミツレエキス・エタノール・水・BG/POPジグリセリルエーテル・POE水添ヒマシ油
効果

脱毛症の頭皮では毛細血管機能が低下するとされていますが、育毛剤に含まれる酢酸トコフェロール、メントール、 センブリエキスが末梢血管の拡張・毛根を刺激し、毛包部への血液供給を促進します。アミノ酸、ATP D-パンテノール、ニンジンエキスが毛包細胞への栄養補給、あるいは毛母細胞の酸素活性の賦活による毛成長の促進材として作用します。

女性ホルモン様作用成分(イソフラボン)を含むダイズエキスが、抗男性ホルモン (抗5αレダクーゼ活性阻害及び男性ホルモン受容体結合阻害)の一種としても毛包のホルモンバランスを整え、 殺菌作用のあるイソプロピルメチルフェノールが、フケを抑制し頭皮を 毛周期の休止期を導く毛乳全体の凝縮等の機能障害を誘発するホルモン用物質(サイトカイン)をブロックし、 毛周期のバランスを整えます。

植物エキスの力
牡丹皮-ボタン科植物 【牡丹皮-ボタン科植物】
「立てば芍薬、座れば牡丹」と言われるようにボタンの美しさは常にシャクヤクと対比され、中国では花王として賞されています。その根皮を用いていますボタンピの主成分paeonolには抗炎症作用が報告されています。
(日本薬局方解説書より)
延命草-シソ科植物 【延命草-シソ科植物】
弘法大師が、旅人の腹痛をこの草の絞り汁で救ったところから、「延命草」と呼ばれるようになった言い伝えがあります。enmeinには抗腫瘍作用が報告されています。(化学40巻3号)
菩提樹-シナノキ科植物 【菩提樹-シナノキ科植物】
ボダイジュの花でつくられたお茶は、リンデン・ティーと呼ばれ、多くの人に親しまれています。花は、発熱の悪寒、呼吸器カタル、消化不良などに、樹皮は肝臓病に良いとされます。


16種類の植物エキス成分と効果を知る





アルニカエキス 抗炎症、血行促進(キク科の植物である、アルニカの花から抽出
オウゴンエキス 消炎、抗炎症、収れん、保湿、細胞賦活、抗アレルギー、抗菌などの作用(シソ科の植物コガネバナの根(オウゴン)から、水やアルコールなどで抽出
オドリコソウエキス フラボノイド、生体アミンを含み、収れん、浄血、消炎作用(オドリコソウの茎、葉及び花から抽出
オランダカラシエキス 血流、発毛促進作用(オランダカラシの葉、茎又は全草から抽出
ゴボウエキス 保湿、・フケ、脱毛予防、発汗、血行促進
シナノエキス 抗炎症作用
セイヨウキズタエキス 洗浄作用、抗炎症作用(つる性の常緑の低木、茎及び葉から抽出されたエキス、成分はサポニン、フラボノイド、有機酸などを含む)
センブリエキス 血行促進、抗炎症剤
ダイズエキス 抗男性ホルモンの一種として毛包のホルモンバランスを整える
ニンジンエキス 血行促進・抗炎症剤、毛包細胞への栄養補給、毛母細胞の酸素活性の賦活による毛成長の促進材
ニンニクエキス 代謝機能亢進作用、殺菌防腐作用、血行促進作用、免疫機能亢進作用、過疎化脂質生成抑制作用、皮膚細胞の活性化( 主成分はアリイン、スコルヂニン、酵素、ビタミンA、B、P、C、など)
ヒキオコシエキス-1 抗炎症作用
ボタンエキス 抗炎症作用
マツエキス 育毛促進、血行促進
ローズマリーエキス 血行促進・抗酸化作用、老化予防・脱毛予防(花又は葉から抽出
ローマカミツレエキス 抗炎症作用、皮膚代謝促進、抗菌作用
BG/POPジグリセリルエーテル 保湿、適度の湿潤性と抗菌力があり、皮膚に対する刺激もありません。
D−パントテニルアルコール 毛包細胞への栄養補給、毛母細胞の酸素活性の賦活による毛成長の促進材
POE水添ヒマシ油 乳化性成分
アデノ3リン酸2Na(ATP) 毛包細胞への栄養補給、毛母細胞の酸素活性の賦活による毛成長の促進材
イソプロピルメチルフェノール 殺菌作用によりフケを抑制し頭皮を良好な状態に保つ
エタノール・水
グリシン(アミノ酸) 毛包細胞への栄養補給、毛母細胞の酸素活性の賦活による毛成長の促進材
セリン(アミノ酸) 毛包細胞への栄養補給、毛母細胞の酸素活性の賦活による毛成長の促進材
メチオニン(アミノ酸) 毛包細胞への栄養補給、毛母細胞の酸素活性の賦活による毛成長の促進材
メントール 血行促進、清涼剤
酢酸トコフェロール 血行促進

安全性に関する試験
1.急性毒性試験(単回投与毒性試験)
  育毛剤の毒性を質的および量的に評価。
2.皮膚一次刺激性試験
  育毛剤を一回使用した時の皮膚刺激性の有無を評価。
3.連続皮膚刺激性試験
  育毛剤を連続的に使用した時の皮膚刺激性をの有無を評価。
4.光毒性試験(吸光度測定により紫外部に吸収がないときには省略できる)
  光との相互作用で育毛剤が皮膚刺激性を起こす可能性の有無を評価。
5.皮膚感作性試験
  育毛剤がアレルギー性の接触皮膚炎を惹き起こすかどうか、またその程度はどれ位かを評価。
6.光感作性試験(吸光度測定により紫外部に吸収がないときには省略できる)
  光との相互作用で育毛剤が皮膚アレルギーを起こすかどうかの可能性の有無を評価。
7.眼刺激性試験
  育毛剤の眼刺激性に関する評価。
8.変異原性試験
  育毛剤が遺伝子に作用して遺伝情報を変える性質があるかどうかを評価。
9.ヒトパッチ試験
マウスを使用した「育毛試験」
対照の動物

背部を電気バリカンで除毛し、1日1回、週5日、21日間塗布を行ったものです。

人での「臨床試験」
ヒトでの臨床試験で薬用育毛剤ドクター中松「まかしと毛」の育毛効果が認められました。
【試験方法】
被験者に一日3回、頭皮に適量の育毛剤を使用。判定は、育毛剤使用前と使用6ヶ月後の頭皮をビデオマイクロスコープにて観察しました。(被験者39歳男性)
延命草-シソ科植物
拡大写真ではほんのわずかな効果に見えますが、このくらい発毛が確認できるとボリューム感にかなりの違いが出てきます。髪に「こし」が出てきた、そんな実感を得る事ができます。



薬用育毛剤 まかしと毛 ドクター・中松から育毛剤発売
ドクター・中松 「まかしと毛」

薬用育毛剤 医薬部外品

\12,000(税込)

【使用方法】軽く振ってから気になる部分に育毛剤を1〜2回スプレーし、指の腹でマッサージしながら満遍なく付けて下さい。育毛剤は朝晩1日2回頭皮が乾いた状態で使用して下さい。

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